久しぶりの更新ですね。
あまり考えたくないのですが、日月神示でいう「大峠」が本格化してきたなと感じます。

アメリカの軍事行動によりイラクの主要軍事施設が破壊されましたが、ダメージは大きかったもののイラク軍自体は崩壊していません。
そのため大陸弾道ミサイルICBMによるイラク周辺国の発電所・給水システムの破壊や、ドローン基地による米軍基地・関連施設への攻撃、そしてF-15やA-10といった航空機への携帯SAMや短SAMによる攻撃で、米軍は被害を出しつつある。
トランプ大統領としては、初手での攻撃でイラク幹部を大量に殺したので、これで戦争が終わるかと思っていたのかもしれませんが、そんなに簡単なものではなかった。
結局国を制圧するには歩兵を送り込む必要があるのですが、数百万のイラク兵士が潜伏する国に対し、1万人程度の地上軍を送り込んだところで制圧は到底無理。
この戦争は、アメリカの撤退で終わることが予想されます。
臨終予言
私はまぁ、若い頃から日月神示を読むような人間なのでとかくオカルト好きでした。たつきりょう先生の「私が見た未来」の2025年7月の予言は外しましたが、実は私はこの予言、まだ終わっていないと思っています。
私は200年初期から後期にかけてよく2chのオカルト板のスレッドを眺めていました。そこで一つの異様な予言を目にした覚えがあります。
ミルクティー飲みたいさんの動画を見て「あーそういえばこの予言あったなー」と思い出しました。
当時リアルタイムでこの予言が書き込まれるのを見ていましたが、当時はそれほど誰も興味を示さんかった記憶があります。
この予言はとある臨終間際の男性の言葉を家族がつづったものらしいですが、詳細は不明です。
当時、未来人を自称する人間がよく2chに色々と書き込んでは、あやしいなーと思いながらみていたものですが、そんななかにあってもこの予言はとくに異質だったので覚えています。

詳細についてまとめてくれているサイトがありますので、こちらを引用させてもらいますね。


この「星がならぶとき」は、2026年2月28日の惑星直列と想定されます。
今回はとくに「満月」がよこに並んでいたので、特別とされています。
ただ惑星直列自体は比較的おきやすい現象でもあるようです。

geminiさんに色々ききましたが、ここ数年は惑星直列ラッシュのようで、こういったふうに並ぶ機会が連発するのは珍しいとのこと。
この予言が書き込まれた2006年~2022年までは、めだった直列はおきなかったようですね。
地震・津波の記載


地震や、津波のことを書いているようですね。
惑星直列から「臨終予言」が今年のことを書いているならば、たつきりょう先生の「私が見た未来」のビジョンは、2026年のものになるのかもしれません。

日月神示に書いてありますが、神様の計画というのは基本的に「おそし早しはある」とあります。


そもそもこの神仕組みの計画自体が最終的にかなり遅れており、1952年の時点で「12年遅れている」の記載がある。
前もかきましたが、もともと神様はこの大峠を1999年に開始しようとしていたが、東日本大震災の日時から考えて12年遅らせての2011年に開始したと私は判断している。
皆様も感じておられる通り、人心の乱れはあまりにも凄まじく、ほとんどの人間は汚れきってしまっており、「今岩戸あければ誰も助からない」と神示にある世になった。
私のような昭和生まれの時代の人間からは想像もできないほど、今の日本人の心は汚れに汚れてしまった。私は特に田舎一筋で地味に生きてきた人間なので、今の日本人の乱れようは目も当てられないほどと感じる。

夏を待たずして、大地震・大津波がくると記載。
そして「石油の供給量が減っている」という記載も・・・今のホムルズ海峡の封鎖問題が長引けば、もう石油は手に入らない状態になっていくので、この記述が気になる。
もしも2026年の夏になる前に大地震・津波がきたらこの予言はビンゴだ。
備えるべきもの
エプスタイン事件の記載

臨終予言のこの記載、彼は死にかけながら霊体となり、世界のグローバリスト達が行っているエプスタイン事件の現場を、霊視したのかもしれない。
2006年の時点で、エプスタイン事件を思わせる記載があるのがすごい。今のこのご時世じゃないと、この記述は何をいっていることなのかわからないというのもすごい。


アメリカ・イラク戦争

イランの指導者は米国の爆撃により全て亡くなった。が、新しい指導者が立つ。
今回のアメリカとイランの問題はおそらくアメリカ撤退で終わる。その後は当然、核を推し進め、周辺国への圧力を高めていくことになるだろう。
2006年の時点でこの記述は・・・背筋がこおりますね。
これから起きること

正直、私自身あまり日月神示の予言についてはもうあまり信じたくなくなっていました。
もう50も近いですしあまり体調もよくないので、大峠が来るにせよ来ないにせよ、どうせいずれ死ぬじゃん!って。
ただ、「もしも今年の7月頃までに大地震・津波がきたら大峠確定」という条件が揃ったので、一応色々とストックしています。
もしもこの大峠が始まった場合「三年と半年・半年と三年」という記載と「七から八から九から十から神烈しくなるぞ」の記載からも、2027~30年頃までは地獄になることが考えられます。
なにせ「三分の一の人民になるぞ」という記載があるくらいですからね。

そもそも、この日本という国は、神の血が入っていない日本人以外は踏み入れることを許されていない国だった。
天皇家の血は何千年という年をへて日本全国に広がり、私たち真の日本人の体に流れるようになったわけです。
そんな日本という国に対して、世界を金で牛耳ろうとしたいわゆるグローバリストと呼ばれる資産家集団は、各国の民を奴隷として扱うのにそれぞれの国の文化はじゃまになるので、「ジェンダーフリー」「ポリコレ」を利用してそれぞれの国の文化を破壊しようとした。日本は特に文化の国なので、「移民」で押しつぶそうとしているわけです。


ディズニー映画のように大衆に影響力のあるメディアを活用しポリコレを無理に推進し、オリンピックなどで男の体なのに女といつわって女性向け競技で優勝をさらっていく頭のおかしい連中が出始めたのも、世界を金で牛耳ろうとしたグローバリストたちの策略ですね。
今回のエプスタイン事件ではイギリスの資産家達がリストに名を連ねているといわれています。そもそもイギリスは何百年にもわたってこの世界を金で支配しようとしてきた。
中東の紛争問題も、イギリスが背後で糸を引いている。世界のトラブルの裏にイギリスありと言われるように、彼らグローバリストは世界各地でトラブルを起こし、それに乗じて大量にお金を儲けるというビジネスを展開してきた。
これから来ることは恐ろしい
私自身、上でも書いたようにもう50歳近いですし、老後のためのお金もためて、このまま引退だなって思ってました。
独り身で孤独な50歳、とくにもう失うものがあるわけでもなく、このままひっそり消えていこうと腹を括り始めていたわけです。
ですがもし、東南海地震とそれに伴う津波と、今回の世界的な原油不足が重なったとする場合・・・・考えたくないですが、日月神示にある「大峠」が来たということになってしまう。
その場合、たつきりょう先生の「私が見た未来」は予め1年前に警告するためにあの日付(2025年7月)として公開されていたと読むことになる訳ですね(ひっぱりますね~)
最後に、私がしている備えを書いておきます。
・日月神示:3冊
・パスタ:50袋x300g
・缶詰類
・米:5kg ※米はあまり日持ちしないので、普段使い分。少々増やす予定
・肥料:ハイポネックス粉末 200g*10箱
・水:8リットル*10個、浄水器各種
・車両:乗用車2台、折りたたみ自転車
・燃料:灯油18㍑、アルコール燃料数本、キャンプ用バーナー缶数本、ホワイトガソリン1缶
・水耕栽培プラント:8つ(日常的に食べる野菜はこのプラントで完備)、プラント増設用品各種
・3Dプリンター:水耕栽培キット作成各種
・通信機器:アマチュア無線開局済み(vx-3)・アンテナ設置済み(D190)・パソコンでの無線受信体制(nano3)
・電源:アパート@ポータブル電源(300wh)+ソーラー(60w)、自宅@ポータブル電源(500wh)+ソーラー(100w)
・空容器:ウォーターサーバー(8㍑)*30個 ※貯水用・水耕栽培ベース用
あとは水源の場所を探していたり、食べられる野草を各種覚えていたりします。
野草は平時からかなり調べないと有事の際にすぐには活用できないので、勉強してください。


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