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231228 阪神淡路大震災と神戸と地軸のブレ

神戸の震災はなんだったのか

阪神・淡路大震災 - Wikipedia

1995年におきたいわゆる阪神淡路大震災。
「神戸が揺れた」ということで、神様が神仕組を本格的に始めるという合図であったことは、日月に関係する人たちには明らかであった。

が、実際、この地震が一体なんだったのかを理解するには、私も少し時間がかかった。

最近、tiktokを見ていたらこのようなニュースが流れてきた。

地球の自転軸のぶれが加速…その一因は氷河の溶解
科学者は、地球の地軸の傾きは過去数十年にわたる氷冠の融解により変化したと述べています。
Polar Drift in the 1990s Explained by Terrestrial Water Storage Changes
Past climate-driven polar motion was quantified by modeling terrestrial water storage under two different scenarios One scenario was based on GRACE and rean...

1995年から急激に地軸がズレ始めたという話だ。サイトでは氷河の動きが地軸に影響を与えているという風に話しているが、奇しくもこれが阪神淡路大震災がおきた1995年と一致する。

以降は皆様がご承知の通り、急激な気象の変動により地球環境が急激に変化しはじめた。

まさに「ガイアが動き始めた」のがこの時期で、国常立大神様が「神仕組を本格的に始めるぞ」という合図であったのが、この神戸の震災だったのだろう。

この記事を書いている2023年末、今年は思い返せば異常な夏の暑さに加え、ほとんど秋が無かった。文字で書くと

春春春春 夏夏夏夏 夏夏夏秋 冬冬冬冬

という感じ。現在の気象変動と海流の流れの激変は、人間の生産活動に伴うCO2排出や牛や肥料から発生する地球温暖化ガスによるものとされているが、もしかすると最大の原因は1995年より置き始めた地軸変動による地球の「コマ」がブレはじめたものによるのかもしれない。

これから起きること

いわゆる都市伝説界隈で囁かれている「2025年7月隕石衝突説」

たつきりょう先生の「私の見た未来」で解説されている説が有名だが、その他の海外のスピリチュアル関連でも不思議とこの「2025年7月」という日時に、人類にとって致命的な出来事が起きると囁かれ始めているのだ。

「本当の大災難は2025年7月にやってくる」東日本大震災の予言が的中…漫画家・たつき諒が語った“予知夢の意味” | 文春オンライン
1999年、ひとりの漫画家がひっそりと引退した。平成の奇書『私が見た未来』の作者・たつき諒さんその人だ。 本書の表紙には「大災害は2011年3月」とある。出版から12年後、東日本大震災が発生し、「幻…

筆者が幼少の頃に見た夢でも、登山中に隕石が落ちてきて他の登山客とそれを眺めているというものがあったのを覚えている。

出口王仁三郎氏の残した「続・瑞能神歌」でも、最終局面になると流星が落ちてくることがかかれている。

出口王仁三郎 三千世界大改造の真相〜中矢伸一・著  KKベストセラーズ

この最終局面に至るには、ロシア・中国連合による日本進軍により、日本人が「1/3」になるまでの事が行われ、日本人がこのまま滅亡するか・・・という状態のギリギリの瀬戸際の状態で起きるようだ。

現在のロシア・ウクライナ戦争だが、状況をみるにおそらくウクライナが近い将来、負ける。
ウクライナの支援国となった日本に対し、ロシアの敵対的な感情は非常に高まっている状態で、ウクライナの敗北という形で終わるのだろうと推測。

中国ロシアが広げる脱ドル決済、制裁の抜け穴に 通貨秩序揺らす - 日本経済新聞
中国とロシアが独自の決済網づくりを進めている。ロシアのプーチン大統領は中国、インドなどと構成する新興5カ国(BRICS)の通貨バスケットを創設する考えを示唆した。ウクライナ危機や米中の緊張が高まるなか、「脱ドル」の取り組みは経済制裁の抜け穴になりかねず、通貨秩序を揺らす可能性もある。「加盟国の通貨バスケットに基づく準備...

ロシアと中国は、アメリカのドルから離れて独自の経済圏を構築しつつある。これに迎合する国も多く現れ、おそらくはドル離れが今後加速していく。

このようになると、ドルを基軸としていた日本のような国は経済的にかなり難しい立ち位置となる。「いくら金積んでも食べ物が買えなくなる」というふうに日月神示には書いてあるが、本当にそのような状態になるかもしれない。

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